
小学生設定のわりには
ブランド服とか宝石ちりばめた服なんかも着て
贅沢な子供だよ…
なんて大人目線で見てはダメなんだろうね。
誕生当時のものから最近のものまで
200体がビッシリ並んでました。
リカちゃんハウス懐かしいわぁ。
リカちゃん展

関西では完全後払いがほとんどですが
関東では初乗り料金を先払い
知らなくって初乗り料金不足のPASMO片手に
地下鉄の改札を突っ切ったら
駅のおっさんに怒られた
ちょっと欽ちゃんぽく
「ダメだよ〜」って怒られた

東京ツアーのネタは続くよ
日頃からこうしてツメツメに動くと
もっとおもしろネタが増えるかな(^^;)
さて、今回は印刷美術館の
「ポップアップ絵本のできるまで」展
飛び出したり動く絵本の基本の作りや
印刷工程なんかを紹介してます。
ケサンボンでこんな絵本作りたくなってきたかも〜♪
で、この企画展も非常に楽しかったのですが、
ここの常設展示に超感動
各コーナーのタッチパネルで
展示解説を見るというハイテクぶりに
小市民な私はビビりまくりw

古代の時代からの文字や図を残す技術の
印刷の始まりから現在の技術までを紹介しています。
凸版印刷株式会社の歴史と総力が感じられます。
時間をかけて見れなかったのがとても残念。
近いうちにもう一度行きたい所ができました。
Printing Museum

1週間という長いような短いような期間でしたが
ギャラリーへの作品展示が終了しました。
足を運んでくださった方、
来れなくても応援いただいた皆様
ギャラリーのスタッフの方々に大感謝です。
で、この時の内容が写真で見ることができます。
掲載写真はダウンロードできるらしいです。
他の方の作品もナイスなものがたくさんなので、
↓ぜひ一度ご覧あれ↓
ナンセンス×おもしろイラストEXHIBITION

たかがアニメ
されどアニメ
文化になる程のアニメ世界の裏側には
いろんな秘密が隠れてる。
そんなことを実感できる作品展。
見るだけでなく
体感して楽しむコーナーも充実なのはさすがです。
上京ついでに無理して時間を作った甲斐がありました。
ただ、予約制でチケット取るのは
ちょっと手間です。
スタジオジブリ・レイアウト展
実際にギャラリーを拝みに行きました。
それにしても、今回の旅は天気に恵まれず
いつも見下ろされている気分になるので少し苦手な
高層ビル街の新宿副都心も上半分はモヤに隠れて
高層ビル街の新宿副都心も上半分はモヤに隠れて
↓こんな感じ↓

予想外の気温の寒さと
まとわりつく湿気と
人の多さに貧血起こして
通りすがりのイケメン兄やんに
思わず寄りかかりたい気分。
更に追い打ちかけて
なんじゃこの地下通路

壁が発光してます。
光の熱のせいでしょうか、
通路の熱気が尋常じゃありません。
地球温暖化促進してんじゃないのか?
そして余りのまぶしさに
この通路を渡りきる頃には
白く燃えつきるのでは?という不安。
いつもどこかで工事をしていて
前回使った道のりが全くアテにならない
何度来ても魔境の東京都心部
今回の旅も田舎もん丸出し
迷いっぱなしの謎ツアー。







